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目的に合わせたボードバッグを
2018-01-04

快適なトリップを演出するスノーボードギアバッグをご紹介。用途に応じたボードバッグをお選びください。



Wheelie Locker  38,000円(税抜)
ボードバッグ版リムジンとも言えるWheelie Lockerは、Burtonチームライダーのトップチョイスです。その伝説的な容量を誇るスペースには複数のボードを収納でき、さらにシークレットスペースにプラス1、2本しまうことも可能。取外し可能なブーツ/バインディング用バッグも付属しており、さらに上部デッキは2つのコンパートメントに分かれているので、洋服やトラベルグッズの整理整頓に便利です。そして、どれだけ荷物を詰め込んでも、IXION™ウィールシステムや快適なクッション付きハンドルがあれば問題はありません。




Wheelie Board Case  30,000円(税抜)
超軽量でタフな素材を使用したWheelie Board Caseは、大事なスノーボードギアにとっての米国連邦金塊貯蔵庫のような場所です。複数のボードを保護するパッド付きの収納スペースをはじめ、スムーズな移動を可能にするIXION™ウィールシステム、取外し可能なブーツ/バインディング用バッグ(洗濯物やランチ、濡れたもの……、使い道は無限)などを採用した至れり尽くせり仕様ですが、全てを収納してもオーバーチャージになりにくいよう軽量化に努めました。





Wheelie Gig Bag  18,000円(税抜)
タフな600Dポリエステルを使い、超スムーズなIXION™ウィールシステムや複数のボードを安全に収納するパッド付きスペースなどを備えたWheelie Gig Bagは、ジェイクのお気に入りです。146cmから181cmのボードに合うようサイズバリエーションも豊富。リーズナブルなウィール付きボードバッグを探しているのなら、これで決まりでしょう。





Gig Bag  12,800円(税抜)
なぜ、このボードバッグにはウィールがないのか疑問に思ったことでしょう。複数のボードを安全に収納できるパッド付きスペースやツール用のアクセサリーポケットを備えたシンプルなGig Bagをよく見てみると、ボトムにスケートボード用ストラップが。つまり、ウィール付きと変わらないのです。ただ、自分で付ける必要があるだけで……。




JPN Board Sack  8,800円(税抜)
限られた予算の中でスノーボードの保険に入ろうと考えているなら、Board Sackの方が賢い選択と言えるでしょう。複数のボードを収納でき、ツールや予備パーツ、チューニングキット用のジップ付きポケットも完備。肩掛けだけでなく、収納式バックパックストラップで背負うこともできます。




Space Sack  5,400円(税抜)
いつも軽めの荷物しか持たず、シンプルなボードプロテクションを必要としているのなら、Space Sackがオススメです。予備のボードを1本収納できるだけのスペースを備え、車やバス、電車などで行く日帰りトリップに最適でしょう。146cmから181cmのボードに合うようサイズバリエーションも豊富。タフで実用的なプロテクションを提供します。もちろん、オフシーズンの収納用としても役立ちます。




JPN Board Sleeve  7,800円(税抜)
余計なものは全て排除。ウィールやコンパートメントもなし。レッドカーペットやクラブのVIPエリアのことは忘れて、基本に戻りましょう。大切なのは、ボードを保護することです。スーパータフなネオプレンを採用したJPN Board Sleeveは、あなたの大事なボードをしっかり守ってくれます。電車やバスでの移動はもちろん、車でのトリップでも活躍。さらに、オフシーズンの収納にも便利です。




Cinch Sack  3,800円(税抜)
スノーボードのシャープなエッジは、あなたの車のインテリアからしたら悪夢以外の何ものでもありません。だからこそ、Cinch Sackに投資しましょう。頑丈な600Dポリエステルのケースにボードを滑り込ませ、ドローコードを引っ張り、車の後部座席やトランクに入れるだけ。もうストレスを感じる必要はありませんね。


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